GarageBandエフェクトPedaru boardモジュレーションの使い方

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ペダルボードを使う前に

ペダルボード(またはペダルエフェクトボード)は、さまざまな有名なストンプボックスのペダルエフェクトを組み合わせて使用することができます。

これにより、自分が求めるサウンドを再現することができますが、エフェクトの知識がない場合、どのエフェクトを選択して使えばいいのか迷うこともあります。

この記事では、数多くの種類が存在し、組み合わせも無数にあるストンプボックスのいくつかを紹介します。

ペダルボードを操作する前に、これらのエフェクトについての知識を身につけることをおすすめします。

また、他のペダルボードについても以下のリンクをご参照ください。

その他のペダルボードは下記を参照して下さい。

ピッチ・ディレイ編

まずは、ストンプボックスの種類を解説していきたいと思います。

MXR EVH FLANGER EVH-117 フランジャー ギターエフェクター

Pedalboard(ペダルボード)の使い方

Pedalboardは、GarageBandに標準で付いているプラグインエフェクトになります。

ストンプボックスのシミュレートしているプラグインは、他社が出しているものもたくさんあります。どのプラグインでも同じことが言えますが、ツマミを適当に回しても自分の求めている音にはなかなか近付きません。

ストンボックスの各ツマミの意味を理解することで、求めたサウンドに近づける時間の短縮になります。

まずは、GarageBand付属のPedalboaedを使いこなし、理想のサウンドになるよう練習してみましょう。

開き方は、『Amps and Pedals』→『Pedalboard』で選択しプラグインをセットします。

これでペダルボードがセットできました。

それではストンボックスの種類をみていきましょう。

ペダルボードの配列方法

GarageBandのプラグインエフェクトストンプボックスは、ギターやベースなどの楽器にエフェクトを追加するためのツールです。これを使用することで、様々なサウンドや音響効果を作り出すことができます。

まず、ストンプボックス内でのエフェクトの繋げる順番についてです。基本的な順番は次のようになりますが、個々の音楽スタイルや好みに応じて調整することもできます。

イコライザー(EQ)

最初に使われることが多く、周波数のバランスを調整します。音のクリアさや明瞭さを調整するのに役立ちます。

コンプレッサー

音のダイナミクス(音量の変化)を制御し、音を均一にする効果を持ちます。演奏の安定感を向上させるために使用されます。

オーバードライブ/ディストーション

歪みを加え、音をよりパワフルで歯切れの良いものにします。ロックやブルースなどのジャンルではよく使われます。

モジュレーションエフェクト(コーラス、フランジャー、フェイザーなど)

音に空間感や広がりを与える効果を持ちます。デリケートな音楽表現に使用されます。

ディレイ/エコー

音を反響させたり、エコー効果を追加したりすることができます。サウンドに奥行きを与えるために使用されます。

リバーブ

音に自然な残響を追加します。演奏をあたかも大きな空間で行われているように聞こえるようにします。

ワウペダル、ボリュームペダル、ピッチシフターなどの追加エフェクト

個々の楽器や音楽スタイルに合わせて、さまざまな特殊効果を追加することができます。

一般的な配列方法は上記の通りですが、これはあくまで基本的なガイドラインであり、実際の使用方法は個人の好みや音楽の要求によって異なります。

エフェクトの順番を変えることで、全体的な音響効果が大きく変わる場合があるので、自分で音を確かめながら配列するといいでしょう。

また、音楽のジャンルや演奏スタイルによって、エフェクトの順番は異なることがあります。

このように、音楽の要求や個人の好みによってエフェクトの順番を調整することが重要になってきます。

一般的な配列方法を基準にしつつ、自分のイメージに合ったサウンドを作り出すために、実際に試行錯誤することを強くおすすめします。

ストンプボックスの種類一覧

Flange Factory

Flange Factoryは高度なフランジングエフェクトで、サウンドを詳細にコントロールできます。モノラルからステレオへの切り替えが可能なルーターを備えており、Pedalboardのルーターを使って簡単にステレオモードとモノラルモードを切り替えることができます。

①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「Rate」ノブ

 モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタン  を有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

③「Depth」ノブ

エフェクトの強さを設定します。

④「Reso」ノブ

カットオフ周波数のレゾナンスの量を指定します。

⑤「Mix」ノブ

フランジング信号とソース信号のレベルの比率を設定します。

⑥「Wave」ノブ

モジュレーション波形を切り替えます。

⑦「Symmetry」ノブ

モジュレーション波形の形状を変化させます。

⑧「Curve」ノブ

波形の形状を滑らかにします。

⑨「Manual」ノブ

ソース信号とエフェクト信号の間のディレイ時間を設定します。これにより、フランジャーコーラスエフェクトが得られます。また、よりエッジの効いたモジュレーションになります。

⑩「Low」ノブ

低域周波数のカットオフを設定します。

⑪「High」ノブ

 高域周波数のカットオフを設定します。

⑫「Sync」ボタン

オンにすると、ホストのテンポと同期します。

Heavenly Chorus

Heavenly Chorusは、豊かで心地よい響きを持つコーラスエフェクトで、サウンドに厚みを加えることができます。ステレオモードとモノラルモードを切り替えるには、モノラルからステレオインスタンスのルーターを使用します。

①「On/Off」スイッチ

 ペダルを有効/無効にします。

②「Rate」ノブ

モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタンを有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

③「Depth」ノブ: エフェクトの強さを設定します。

④「Bright」スイッチ: 一番上の位置に合わせると、周波数が固定された内部EQが適用されます。一番下の位置に合わせると、EQがバイパスされます。

⑤「Feedback」ノブ: エフェクトの入力に戻す出力の量を設定して、サウンドを厚くしたり、混変調を発生させたりします。

⑥「Density」ノブ: 原音の信号とエフェクト信号の比率を設定します。

⑦「Sync」ボタン: オンにすると、ホストのテンポと同期します。

Phase Tripper

Phase Tripperは、シンプルなフェイジングエフェクトです。また、モノラルからステレオインスタンスへのルーティングに使用されるルーターであり、ステレオモードとモノラルモードの切り替えが可能です。

①「On/Off」スイッチ

 ペダルを有効/無効にします。

②「Rate」ノブ

モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタンを有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

③「Depth」ノブ

エフェクトの強さを設定します。

④「Feedback」ノブ

エフェクトの入力に戻す出力の量を設定して、音色を変化させたり、スイープエフェクトを強調したり、両方を同時に行ったりします。

⑤「Sync」ボタン

オンにすると、ホストのテンポと同期します。

Phaze 2

Phaze 2は、高い柔軟性を備えたデュアルフェイザーエフェクトです。デュアルフェイザーエフェクトは、オーディオ処理の一種であり、音の位相を変化させて鮮やかな空間的な効果を生み出します。Phaze 2は、2つの独立したフェイザーセクションを備えており、それぞれのセクションで異なる位相シフトやモジュレーションパラメータを設定することができます。さらに、Phaze 2は他のエフェクトとの連携も可能で、音楽制作やサウンドデザインの幅を広げることができます。

①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「LFO 1/2 Rate」ノブ

モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタンを有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

③「LFO 1/2 Floor/Ceiling」ノブ

スイープする低周波数帯を指定します。

④「LFO 1/2 Order」ノブ

アルゴリズムを切り替えます。数(偶数)を大きくするにつれ、フェイジングエフェクトの激しさが増します。奇数にすると、より繊細なコムフィルタリングエフェクトになります。

⑤「LFO 1/2 Feedback」ノブ

エフェクトの入力に戻す出力の量を設定して、音色を変化させたり、フェイジングエフェクトを強調したり、両方を同時に行ったりします。

⑥「LFO 1/2 Tone」ノブ

左に回すとローパスフィルタリングの量が増え、右に回すとハイパスフィルタリングの量が増えます。

⑦「LFO 1/2 Mix」ノブ

各フェイザーどうしのレベルの比率を設定します。

⑧「Sync」ボタン

オンにすると、両方のLFOがホストのテンポと同期します。

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Retro Chorus

Retro Chorusは、ビンテージのコーラスエフェクトであり、繊細な音響効果を提供します。このエフェクトは、アナログ時代のコーラスサウンドを再現することに焦点を当てており、ウォームで豊かなトーンを作り出します。エフェクトのパラメータを微調整することで、深みのあるモジュレーション効果や広がりのあるサウンドステージを実現できます。Retro Chorusは、ギターやキーボードなどの楽器の演奏に深みと響きを加え、古き良き時代の音楽の雰囲気を再現するのに理想的な選択肢です。

①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「Rate」ノブ

モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタンを有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

③「Depth」ノブ

エフェクトの強さを設定します。

④「Sync」ボタン

オンにすると、ホストのテンポと同期します。

Robo Flanger

Robo Flangerは、非常に柔軟性の高いフランジングエフェクトです。このエフェクトは、音響信号処理において、原音に対して微妙な遅延とフィードバックを加えることで、独特なスイープ効果を作り出します。Robo Flangerは、多様なパラメーター設定やモジュレーションオプションを提供し、ミュージシャンや音響エンジニアが音楽制作やサウンドデザインにおいて創造的な表現を実現するのに役立ちます。また、このエフェクトはリアルタイムで調整可能であり、幅広い音楽ジャンルやスタイルに適用することができます。①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「Rate」ノブ

モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタンを有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

③「Depth」ノブ

エフェクトの強さを設定します。

④「Feedback」ノブ

エフェクトの入力に戻す出力の量を設定して、音色を変化させたり、フランジングエフェクトを強調したり、両方を同時に行ったりします。

⑤「Manual」ノブ

ソース信号とエフェクト信号の間のディレイ時間を設定します。これにより、フランジャーコーラスエフェクトが得られます。また、特に「Feedback」の値を高くして使うと、金属的な響きのモジュレーションになります。

⑥「Sync」ボタン

オンにすると、ホストのテンポと同期します。

Roswell Ringer

ロズウェル・リンガーは、オーディオ信号を変化させるためのエフェクトであり、通常は金属的なサウンドや識別しにくい音に変換することができます。さらに、リンガーはトレモロ効果を生成し、信号をより明るくすることも可能です。このエフェクトは、音楽プロデュースやサウンドデザインにおいて、特殊な音響効果を追加したり、音色を変化させたりする際に広く使用されています。その結果、楽曲や音響作品に独特なテクスチャーや表現力を与えることができます。

①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「Lin/Exp」スイッチ

周波数カーブの勾配をリニア(1オクターブに12ノート)または指数関数状に設定します。

③「Freq」ノブ

周波数シフトの値を設定します。

④「Fine」ノブ

周波数シフトを微調整します。

⑤「FB」(Feedback)ノブ

エフェクトの入力に戻す出力の量を設定して、音色を変化させたり、エフェクトを強調したり、両方を同時に行ったりします。

⑥「Mix」ノブ

ソース信号とエフェクト信号のレベルの比率を設定します。

Roto Phase

Roto Phaseは、音響機器に使用されるエフェクトの一種であり、信号に動きを与え、位相を変更することで音の特性を変化させます。このエフェクトは、主にギターやキーボードなどの楽器に適用され、音楽の表現力を向上させるために使用されます。Roto Phaseは、回転するスピーカーやフェイザーユニットを模倣することで、空間的な広がりやステレオ感を生み出す効果を持ちます。このエフェクトは、パフォーマンスやレコーディングの場で広く利用され、サウンドに豊かさと魅力を加えることができます。

①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「Rate」ノブ

モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタンを有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

③「Sync」ボタン

オンにすると、ホストのテンポと同期します。

④「Intensity」ノブ

エフェクトの強さを設定します。

⑤「Vintage/Modern」スイッチ

「Vintage」にすると周波数が固定された内部EQが有効になり、「Modern」にするとEQが無効になります。

Spin Box

Spin Boxは、ハモンドB3オルガンで広く知られる特徴的なレスリー回転式スピーカーキャビネットを再現するエミュレータです。この装置は、オルガンのサウンドをより豊かで臨場感のあるものにするために使用されます。レスリー回転スピーカーシステムは、スピーカーを回転させることで、広がりのある空間感と特有のトレモロ効果を生み出します。Spin Boxは、そのような特性をデジタル的に再現し、他のキーボード楽器や音楽制作においても使われることがあります。

①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「Cabinet」ノブ

スピーカーボックスの種類を切り替えます。

③「Fast Rate」ノブ

モジュレーションの最高速度を設定します。これは「Fast」ボタンが有効な場合にのみ適用されます。

④「Response」ノブ

ローターが最高および最低の速度に達するまでの時間を設定します。

⑤「Drive」ノブ

ディストーションを生成する入力ゲインの量を設定します。

⑥「Bright」スイッチ

オンにするとキャビネット内のスピーカーホーンが正面に向いた状態が模倣され、明るいトーンになります。

⑦「Slow/Brake/Fast」ボタン

スピーカーの動作を指定します: 「Slow」にするとスピーカーがゆっくりと回転します。「Fast」にするとスピーカーが速く回転します。最大速度は「Fast Rate」ノブで設定した値です。「Brake」にするとスピーカーの回転が止まります。

The Vibe

The Vibeは、Hammond B3オルガンのスキャナビブラートエフェクトユニットに基づくビブラート/コーラスエフェクトであり、音楽の世界で広く使用されています。このエフェクトは、オルガンの音に温かみと表現力を加え、豊かなトーンを提供します。

①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「Rate」ノブ

モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタンを有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

③「Depth」ノブ

エフェクトの強さを設定します。

④「Type」ノブ

3つのビブラート(「V1」、「V2」、「V3」)またはコーラス(「C1」、「C2」、「C3」)のバリエーションから選択します。

⑤「Sync」ボタン

オンにすると、ホストのテンポと同期します。

Total Tremolo

Total Tremoloは、音響信号のレベルを変調する柔軟性に優れたトレモロエフェクトです。トレモロは、音の強さを周期的に変化させる効果であり、ギターやキーボードなどの楽器演奏に幅広い表現力をもたらします。Total Tremoloは、その表現力を最大限に引き出すために設計されており、様々な速度、深度、波形の設定が可能です。さらに、エフェクトのステレオ化やフィルタリングなどのオプションも備えており、音楽制作やライブパフォーマンスにおいて幅広いトレモロ効果を実現するのに役立ちます。

①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「Sync」ボタン

オンにすると、ホストのテンポと同期します。

③「Rate」ノブ

モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタンを有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

④「Depth」ノブ

エフェクトの強さを設定します。

⑤「Wave」ノブ

モジュレーション波形を切り替えます。

⑥「Smooth」ノブ

波形の形状を変化させます。

⑦「Volume」ノブ

トレモロの後のゲインの値を設定します。

⑧「1/2 Speed」ボタン

現在の「Rate」の値を半分にします。

⑨「2x Speed」ボタン

現在の「Rate」の値を倍にします。

⑩「Speed Up」ボタン

押さえると、現在の「Rate」の値が、可能な範囲で最大の値まで徐々に上がります。

⑪「Slow Down」ボタン

押さえると、現在の「Rate」の値が、可能な範囲で最小の値まで徐々に下がります。

Trem-o-Tone

Trem-o-Toneは、シンプルなトレモロエフェクトであり、信号のレベルを変調することによって音楽に振動や揺れを追加します。トレモロエフェクトは、ギターやキーボードなどの楽器に使用され、音の表現力や奥行きを向上させるのに役立ちます。

①「On/Off」スイッチ

ペダルを有効/無効にします。

②「Rate」ノブ

モジュレーションの速度をヘルツ単位で設定するか、「Sync」ボタンを有効にしたときにホストのテンポに同期させるかどうかを設定します。

③「Depth」ノブ

エフェクトの強さを設定します。

④「Level」ノブ

トレモロの後のゲインの値を設定します。

⑤「Sync」ボタン

オンにすると、ホストのテンポと同期します。

Pedaru boardモジュレーション編まとめ

いかがでしたでしょうか?GarageBandエフェクトPedaru boardモジュレーション編をお楽しみいただけましたでしょうか?

Pedaru boardモジュレーション、その名前からも想像が膨らむかもしれませんね。

この驚くべきエフェクトは、まるで音楽の世界に魔法をかけるような効果をもたらします。ギターのサウンドに鮮やかな彩りを添え、キーボードの旋律を幻想的な響きへと変えてくれます。

Pedaru boardモジュレーションの魅力に引き込まれてみたくありませんか?

音楽制作においてエフェクトは重要な要素ですが、その中でもPedaru boardモジュレーションは特別です。その多彩なモジュレーション効果によって、あなたの音楽は一層輝きを放つことでしょう。

トレモロやフランジャー、フェイザーなど、さまざまなエフェクトが手軽に使えることで、あなたの創造力は限りなく広がるはずです。

これからPedaru boardモジュレーションを使ってみたいと思われた方は、ぜひその可能性を追求してください。

新たな音の世界が広がり、驚きと感動があなたを待っています。Pedaru boardモジュレーションを活用して、独自の音楽表現を創り上げましょう!

それでは、またいつかお会いしましょう。

新たな音楽の冒険に出発する日を楽しみにお待ちしています。

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